(医師)手足がのびている。血色がよい。目ヤニがない (医師)寒さに対する予防が大切である。 (医師)絵本を読めるようにすること。 (医師)リンゴの文字を読んで探せるか。 (医師)「あいうえお」が読める以外に字を読んで意味が分かるようになること。 (医師)誉められると喜ぶのがよい。 (医師)乳酸菌は体によい。ガンの予防になる。 (医師)最近6ヶ月以内にやったことは?集団でやったことは何か? →(私たち)小学校でジェンガをやった。朝のあいさつ当番で起立などをやった。 (医師)冷えるのが良くない。 (医師)下痢はないか? →(私たち)ない。 (医師)精神状態はよい。 (医師)3歳以降は性格は変わらない。 (医師)人形はよい。ご飯のとき、呼んでも来ないとき人形を使う。人形を使って芝居をすると良い。 (医師)早希ちゃんの空想力が増してくる。 (私たち)トイレは少し行ける。排泄の習慣がで出来るようになった。 (医師)字をなぞるソフトがよい。 (私たち)字をかく練習も学校でやっている。 (医師)時計の「おさるのジョーシ」が始まる時間ところにニコちゃんシールを貼ると良い。そうすると時間がわかるようになる。 (私たち)土曜日がわかっているかもしれない。 (医師)数を数えるようなソフトが良い。 (医師)iPadは学校で使っているか? →(私たち)何度か使っている。 (医師)南向きの部屋はあるか? →(私たち)ある。冬は日が当たるので良い。 (医師)運動はどうか? →(私たち)体力はある方である。 (医師)学童には行っているか? →(私たち)行っていない。
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(医師)買い物に一緒に連れて行くことはあるか? →(私たち)よく買い物に連れて行く。 (医師)帰りは洋服店、八百屋などいろいろ連れて行くと良い。 (医師)お店にいって現実の勉強をすると良い。 (医師)ダウン症の人は自分の興味があるものしか関心がない傾向がある。 (医師)年齢で接し方を変える必要がある。 (医師)15歳が一つの節目である。15歳は生まれ変わりの年でもある。 (医師)30歳以降、後退する場合が15%ある。 (医師)差別しているとそうなる。 (医師)家庭、職場などに原因があるとそうなる。 (私たち)来年は特別支援学校に転校する予定である。 (医師)見学はしたか?丁寧に教えているか? (私たち)見学は何度か行っている。 (医師)特別支援学校に変えるもの良い。 (医師)それ以外では公文がよい。誉めるのがよい。 (医師)1年の問題を解かせて解けないと幼稚園の問題を出す。幼稚園の問題で100点を取ったら1年生の問題をと解かせると点数が上がる。 (医師)自信をつけさせるために勉強をする。 (医師)15~18歳では、教育実習の先生に思い憧れることもある。 (医師)早希ちゃんの日記を書くと良い。 (医師)言葉の練習は例えば、「さ」がつく言葉を10個言うと、自信がついて「さ」が言えるようになる。 (医師)寝るまえに教えた方が覚える。寝る直前の方が記憶に残るという研究もある。 (医師)他のダウン症児の例であるが大切な友達にはゆっくりしやべる。そうでもないお友達には早口でしゃべったりする。

