わたしたちの10歳になる早希は、まだ言葉でコミュニケーションが出来ません。
でもわたしたちが言っていることは理解できているようです。
例えば、ごはん食べようと言うと、食卓のイスに座ります。
お風呂に行こうというと風呂に行きます。
関連記事 こぷコォ!パァ!カァ!クゥクゥ!コココ!
早希が自分の意思を伝えるときは、身振り手振りで教えます。
例えば、テレビを観たいときは、リモコンを持ってきます。
一緒に走りたいときは、走るポーズを取ったりします。
あっち行って!というときは、あっちの方を指指します。
欲しいものがあるときは、その物に指を指します。
言葉は喋れなくても、自分でコミュニケーションを取る方法を身に着けているようです。
そこで私たちが考えたのは、手話です。
学校でも手話を一部、取り入れています。
終わりを表す手話など。
手話については、今度、講習会に行く予定です。
もしかしたら早希にとっては、言葉よりも手話の方が出来るかもしれません。
手話を試してみて進展がありましたら、このブログで報告したいと思います。
言葉はコミュニケーションの一つの手段!手話を使う方法は?
わたしたちの10歳になる早希は、まだ言葉でコミュニケーションが出来ません。
でもわたしたちが言っていることは理解できているようです。
例えば、ごはん食べようと言うと、食卓のイスに座ります。
お風呂に行こうというと風呂に行きます。
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早希が自分の意思を伝えるときは、身振り手振りで教えます。
例えば、テレビを観たいときは、リモコンを持ってきます。
一緒に走りたいときは、走るポーズを取ったりします。
あっち行って!というときは、あっちの方を指指します。
欲しいものがあるときは、その物に指を指します。
言葉は喋れなくても、自分でコミュニケーションを取る方法を身に着けているようです。
そこで私たちが考えたのは、手話です。
学校でも手話を一部、取り入れています。
終わりを表す手話など。
手話については、今度、講習会に行く予定です。
もしかしたら早希にとっては、言葉よりも手話の方が出来るかもしれません。
手話を試してみて進展がありましたら、このブログで報告したいと思います。

