今日は、図工教室で作成した早希ちゃんの作品が展示されているということで、神奈川県県民ホールで開催されている
「こどもアンデパンダン展」に行ってきました。
こどもアンデパンダン展は、「アトリエ太陽の子」主催です。
早希ちゃんが通っている図工教室は、「アトリエ太陽の子」に所属しています。
「アトリエ太陽の子」所属の約550名の生徒、児童の作品が一堂に集められ展示されていました。
アトリエ太陽の子(主婦の友 リトルランド)

ところでアンデパンダンは、フランス語で、
自由、独立、無所属という意味です。
英語のインディペンデントにあたります。
無審査の展覧会という意味もあるそうです。
今回の展示会はまさに優劣をつけるのではなく展示されているため、まさに無審査の展示会です。

早希ちゃんの作品です。(左の下のオレンジの人の形の作品)
早希ちゃんを寝せてかたどったものに絵を描いたそうです。

自分の作品を見上げる早希ちゃんです。

自分の影を見て喜んでいます。

いろいろなポーズを取っています。

とても綺麗です。

自分の作品を指さしています。

これは何でしょうか。
サンゴ礁のようにも見えます。

これはタコでしょうか。
でも色が違いますね。

作品の中を走り回っています。

早希ちゃんにとって楽しい一日でした。