⑤療育

ダウン症専門医が勧める公文式とは?

以前、ダウン症専門医の方が言っていましたが、ダウン症のある児童は、公文式教室に通わせると良いそうです。

公文式は褒めるのが良いそうです。

最初に小学校1年生の問題を解かせて、もし解けなかったら幼稚園の問題を出します。

そして幼稚園の問題で100点を取れたら、小学校1年生の問題を解かせます。

こうすることによって確実に学習できるような方法です。

公文では、点数が取れると褒めてくれます。

そのため自信が付き、更に勉強するようになります。

HP 公文の障害児教育

教室の施設や設備、人員等の事情により、障がい児を受け入れることができない場合もあるようです。

お近くの公文式教室で障が児を受け入れているかどうかは、確認した方が良いそうです。

また月謝は、幼児・小学生の場合は、1教科あたり6480円(2017.7.31現在)かかります。

 

NHK番組「プロフェッショナル仕事の流儀」で紹介された家事代行のお仕事です。
タスカジで家事代行のお仕事しませんか?最高時給¥2,100円

 

記事に賛同される方はクリック願います。ブログの評価(ランキング)が上昇してより多くの方にダウン症について啓発を図ることができます。

このエントリーをはてなブックマークに追加
にほんブログ村 子育てブログ ダウン症児育児へ
にほんブログ村

 

 

オススメ!

漫画家の母親がダウン症を持つ息子についてコミカルに書いたエッセイです。読むと心が軽くなります。

 

おすすめ記事

オススメ!


-⑤療育

Copyright© ダウン症児 早希の誕生・療育・就学 ブログ , 2019 All Rights Reserved.