⑨制度

早希ちゃん、放課後デイサービスで・・・!?

10歳になる早希ちゃんは、今日、初めて場所の放課後デイサービスを利用しました。

放課後デイサービスは、6歳から18歳までの障がい児が放課後に利用するサービスで学童保育に似たようなものです。

一ヶ月、4600円とおやつ代が別にかかります。

詳しくは、以下の記事に詳しく記載しました。

障がい児の放課後ディサービスの活用

今日、早希ちゃんが通っている特別支援学校に下校時、放課後デイサービスの職員が迎えに来てくれます。

早希ちゃんは、学校の先生から放課後デイサービスの職員に引き渡されます。

車でデイサービスの施設まで行きます。

施設での様子は、連絡帳に記載されていました。

早希ちゃん、初めての場所でしたが、もう馴染んでいたようです。

先生がボールを投げて早希ちゃんに渡すと、早希ちゃんは先生に返さずに別な方に投げたそうです。

早希ちゃんは、こういうフェイントをかけることが良くあります。

フェイントをかけて相手が戸惑う様子を見て喜んでいるようです。

早希ちゃんは、初めて会った人にはこういう悪戯をして自分の味方かどうか見極めているようです。

デイサービスの帰りは、車で自宅まで送り届けてくれます。

親としては、ディイサービスがある日は、子供を自宅まで送り届けてくれるため非常に助かります。

 

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